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名前:兼清俊太郎 生年月日:1988年9月22日 性別:男 血液型:0 国籍:日本 出生地:東京都 出身地:神奈川県 カメラ:Ricoh GR1, Nikon F3 フィルム:Kodak T-max 400 |
ブログブログ1 : 「(H)imagiinism」 ブログ2 : 「年間100冊読書ブログ」 ブログ3 : 「そして、旅。また、いつか。」 |
SNSTwitter : 「kanekitter」 Flickr : 「kanekiyoshuntaro」 Tumblr : 「Shuntaro Kanekiyo」 Piccsy : 「Shun」 Last.fm : 「kanemusi」 |
読書 : 主に古典小説を読む。新書は幅広く読む。
写真集 : モノクロで80年代までのポートレートを中心に読む。
美術館 : 週に1回の訪問を心がけている。
音楽 : UKとUSロックのガレージロックとシューゲイザーを中心に聞く。
文字 : もやもやしたらすぐに文章にして、輪郭を掴むようにしている。
散歩 : 4時間くらいは疲労なしに歩ける。写真を趣味にしてから尚更歩くのが楽しい。
フョードル・ドストエフスキー / フランツ・カフカ
15少年漂流記 / 蠅の王
夏目漱石 / 川端康成 / 三島由紀夫
それから / たけくらべ / 五重塔 / 高瀬舟
井上雄彦 / 久石譲
アインシュタインの相対性理論を知った中学3年の9月18日
大学生活で行った、年間100冊読書と書評、ロンドンへの語学留学、そしてアジアの一人旅。
それらの3つの経験をもとに、大学生による大学生のための文章を執筆しています。
大学生ほど自由に世界に触れられる身分はないにもかかわらず、現在の日本は不況だということで、
内向きになって、自分自身の力で世界を切り開こうとしない学生が多いと思います。
グローバル社会だから、なのではなく、一人の個人として世界を切り開くことが大切だと思います。
僕は個人的に、年間100冊読書+書評、留学、旅、という経験で自分自身を表現してきました。
字面ではたった数文字の経験ですが、その効能は大学生という多感な時期において大きいと思います。
僕はそれら3つの経験を記して、大学生に何かをするきっかけを与えたいと強く思うのです。
ある人にとって、留学や旅はとても勇気と決断が必要なことかもしれません。
でもやってみると案外簡単だったりするのです、まずは動いてみればいいのです。
「こいつでも、できたんだから俺もできる」そう思ってくれたら僕は満足です。
2月から文章を執筆し始め、1日2000〜5000文字、週5日で文章を書いています。
とりあえず流れるように文章を書いて、書き終わったら、校正していくつもりです。
それと並行して、本を出版して頂ける出版社を探していく予定です。
出版企画書等は出来上がってるので、興味がある出版社は連絡をください。
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